duty sword torturing
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アイテム番号: SCP-XXX-JP

オブジェクトクラス: Safe/Euclid/Keter (適切なクラスを選んでください)

特別収容プロトコル:
SCP-XXXは高さ10m、奥行20m幅10mのコンテナに収容されています。SCP-XXXは土壌部分と鳥居から構成されています。コンテナ内にはSCP-XXXの土壌部分を収容するためコンクリート製の容器を設置してあります。SCP-XXXの原型をできうる限り再現するために容器は深さ3m奥行8m幅5mの敷地部分(以下甲部)と深さ3m奥行8m幅2mの路地状部分(以下乙部)から構成されています。甲部と乙部は甲部の幅8mの一辺と、乙部の幅8mの一辺が一直線上に並び、ちょうど上から見るとアルファベットの小文字”q”の形状のようになるよう作製されています。鳥居部分はSCP-XXXの甲部の8mの辺と平行になるように甲部の中央に設置され、また容器は鳥居が経線に対して直角の位置に来るように設置されています。
1年に2回、容器の打音検査、鳥居の老朽化の目視検査を行ってください。

説明: [SCPオブジェクトの性質に関する記述]

補遺: [SCPオブジェクトに関する補足情報]

―ノート―
場面だけポッと出てきたので記録、このSCPにどんな脅威性を持たせるかが問題である。