鹿島研究員のHDD

空白白

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アイテム番号: SCP-888-JP-J

オブジェクトクラス: Keter

特別収容プロトコル: SCP-888-JP-Jの収容は現在不可能です。
SCP-888-JP-Jが発生した場合には、対象となった人物にBクラス記憶処理が行われます。

説明: SCJ-888-JP-Jは一定の条件下で発生する過去改変現象です。
SCJ-888-JP-Jの発生は、誰かが「執筆」、「作図」、「描画」、「発明」などの方法により、独創性が必要とされるアイデアを形にしたとき(以降、「創作」と表記)に一定の確率で発生します。詳細な発生条件は不明ですが、人種・国籍・所在などの社会的条件、健康状態や周囲の温度、湿度、明度、経度、緯度、標高などの物理的条件に関わらず発生されることが確認されています。

SCP-888-JP-Jの発生時、対象が「創作」した文章・図案・絵画・発明品などとほとんど(あるいは全く)同じものが、過去の別の時点で、対象以外の何者かがすでに「創作」していたという過去改変が行われます。これに伴い、対象の記憶以外の全ての記憶・記録が、その事実に基づいて改変されます。

その性質上、SCP-888-JP-Jの発生を感知することは非常に困難であり、現在地球上でどれだけの頻度でSCP-888-JP-Jが発生しているのか、正確な数字を確認することは不可能です。

何よりも恐ろしいのは、改変を受けた当事者には記憶が残っているということだろう。本人は盗作者の汚名を着せられ、そして当事者以外にはわからない。乾電池を発明したのは本当に屋井先蔵だったのか?イライジャ・グレイが電話機の発明者と認められなかったのはタダの不運なのか?「忍び泣く天使像」が生まれたのは本当にSCP-173が発見されたより後なのか? それすらも分らないのだ。 -███研究員

今分かっていることは、少なくともここまで下らない報告書を書いたのは貴方が二人目だということです -サイト81██管理官

やあ!

このあたりではSCPだの財団だのとは全く関係の無い文章や画像が出てくるよ!
あらかじめご了承してね!

え?日本語が間違ってる?知らん。

インセインシナリオ「Bees」


概要

タイプ:特殊型
リミット:
プレイヤー人数:3人
プライズ:穴だらけのメモ 電話のメモ ハチの日記 カルテ
ワールドセッティング:本当は怖い現代日本
シーン表:オリジナル
ルールブック:基本のみ。
トレイラー:君たちの知人、春山英一は死んだ。その最後はあまりにも凄惨で、狂気じみたものだったという。死。死とはすなわちハチだ。ハチは死だ。ハチから逃げなければ。
背景:PC①の兄であり、PC②の友人である春山英一が不審な死を遂ました。実は彼はある怪異に侵されていて、それが原因で死んだのです。そして、怪異はPCたちをも狂気の渦に引き込んでしまいます。PCたちは何とかしてこの怪異の影響下から脱しなければなりません。
狂気:【疑心暗鬼】【広がる恐怖】【パニック】【フェティッシュ】【異言】【闇からの祝福】【多重人格】【暴力衝動】に加え、シナリオオリジナルの狂気として【疑問】2枚と【思い込み】2枚を用意する。

疑問
トリガー:そのシーンで、他のPCが「ハチ」と発言する。
もし誰もハチが邪悪な計画をしていることに気づかなかったらどうなるんだろう?もし架空のキャラクターがたまたまハチだったらどうなるんだろう?荒唐無稽な疑問が延々と口からあふれ出す。この【狂気】が顕在化したシーンに登場する自分以外のPCは全員、【正気度】を1減らす。
思い込み
トリガー:錯乱状態になる。
自分は実はハチなのではないかと思い込む。自分が新たに【狂気】を公開するまで、自身が攻撃判定を行うとき、指定特技の適用範囲に《刺す》があれば、指定特技の代わりに《刺す》で判定を行う。

特殊ルール

プライズの受け渡し

このシナリオに登場する全てのプライズは、PC間の合意があれば、ドラマシーン中に特に制限なく受け渡しをすることができます。

プライズの調査判定

このシナリオに登場する全てのプライズは、【秘密】を持っています。プライズの【秘密】を知るには、プライズに対し調査判定を行う必要があります。プライズに対する調査判定は、所有者でなくとも行うことが出来ます。

プライズの廃棄判定

全てのPCはドラマシーン中、計画判定および補助判定として、任意の暴力分野の技能で判定を行うことが出来ます。成功した場合、そのPCは所持するプライズを好きな数、廃棄しても構いません。廃棄されたプライズは、誰の所有物でもなく、基本的に無いものとして扱います。

ハチシーン表
このシナリオでは、以下のシーン表を用います。
出目 ハチシーン表(2D6)
2 羽音が聞こえる。ふと気が付くと、腕が何か所も腫れている。どうやら虫に刺されたようだ……。
3 羽音が聞こえる。それも四六時中ずっとだ。頭がおかしくなってしまいそうだ。いや、もうおかしくなってしまっているのか……?
4 羽音が聞こえる。それは外に居ても、今みたいに自分の部屋でくつろいでいても変わりない。
5 羽音が聞こえる。それなのに、周囲に虫のようなものは見当たらない。もっとよく探してみようか……。
6 羽音が聞こえる。いや違う。これは雨音だ。ざあざあと振る雨が、ふと一瞬、ハチの群れのように見えた。
7 羽音が聞こえる。たとえどんなにうるさい場所に居ても、それは変わらない……。
ハチ 羽音が止んだ。しかし、喜びもつかの間、安息の時間はそう長続きする物では無かった。
9 羽音が聞こえる。一体どこから聞こえるのだろうか。耳を澄ませて探ってみると……。
10 羽音が聞こえる。こんな真っ暗闇の中に居ても、この羽音は付いてくるのか……。
11 羽音が聞こえる。せっかく音楽を聞いているのに、これじゃあ台無しじゃないかと抗議したい気分だ。
12 羽音が聞こえる。見ると一匹のハチが飛んでいる。何となくそれを目で追っていると、不意に、視界内のものが全てハチであるような錯覚を覚えた……。

導入フェイズ

シーン1 ム死の報せ

このシーンはマスターシーンです。
PC①の元に電話がかかります。その内容は、数年の間疎遠であったPCの兄である「春山英一」の死を告げるものでした。話を聞く限り、彼の死は非常に凄惨なものだったらしく、なんと自らアイスピックで全身に穴を開けて死んでいたそうです。また、春山の友人であったPC②にも同様の内容の電話がかかってきます。

シーン2 医師の探求

このシーンはマスターシーンです。
精神病院で勤務していたPC③の元に警察がやって来ます。なんでも、この病院の患者である「春山英一」という人物が不審な死を遂げたということで、彼の症状に関するカルテを資料として要求してきます。

シーン3 羽音

このシーンはマスターシーンです。
PCたちは春山の住んでいたアパートを訪れます。お互いに自己紹介をして下さい。
彼の部屋は非常に雑然としており、警察の人々も調査に苦労しているようです。そんな中、PCたちは不意に、「ぶぅん」という、虫の羽音のようなものを耳にします。

シーン終了時、ハンドアウト「羽音」「春山英一の死体」「春山英一の部屋」が公開されます。
導入フェイズはこれで終了となります。


メインフェイズ

このシナリオには、以下のマスターシーンが発生します。

彼はハチ

1サイクル目が終了したタイミングで発生するシーンです。
PC③の元へ、警察官の男性が再び訪れます。彼は、PC③の所持していたカルテを返しに来たのです。
彼はカルテを返却したあと、相談を持ち掛けてきます。内容は、「最近、ハチがやかましくて、困っているんですよ。この調査に関わってからですかね、本当に、うるさくてかなわんのですわ。最近は、家の中に住みついちまったみたいで、ぶんぶんと、うるさいんですわ。最近は、ハチを困っとるんですわ。最近は、頭のなかにハチがぶんぶんとうるさくてハチ」などと、支離滅裂な物です。そして最後に彼は、「やかましい!」と叫び、持っていた拳銃で自らのこめかみを打ち抜きます。
彼はその場に倒れます。こめかみから大量の血が噴き出しています。しかしよく見るとそれは血ではありません。ハチです。
驚いてもう一度よく見ると、そこに倒れていたのは警察官ではなく、無数のハチが群れ集ったものでした。
PC③は《夢》で恐怖判定を行ってください。PC③はプライズ「カルテ」を獲得します(これは功績点には含みません)。

あなたはハチ

2サイクル目が終了したタイミングで発生するシーンです。
PC②と、それ以外のPCが1人以上登場します。登場するPCは希望を募ってもいいですし、ランダムに決めてもかまいません。このシーンに登場するPC②でないPCを、便宜上PC(X)と表記します。
PC(X)は、一緒に行動していたPC②が気が付くと居なくなっていることに気が付きます。《追跡》での判定に成功すれば、PC②を見つけることが出来ます。PC②は人気のない場所で、なんとあの羽音と会話をしています。PC②はPC(X)に気が付くと、直ちに会話をやめ、「携帯電話を使っていた」などと言ってごまかすでしょう。PC(X)は《物陰》で恐怖判定を行ってください。《追跡》での判定に失敗した場合、PC②は自分から戻ってきます。しかし、PC(X)は、PC②の周りを飛び交う羽音に気づきます。PC②はそのことを全く意に介していません。

世界はハチ

3サイクル目が終了したタイミングで発生するシーンです。
PC①は、昼夜を問わず責め立てる羽音に苦しめられています。そのせいか、時折自身の思考が支離滅裂になってゆくのがわかります。踏切の縞模様から無数のハチが飛び立ち、あなたの方へ襲い掛かってくるのを見ました。降りしきる雨の一粒一粒が実はハチであることに気が付きました。本を読んでいたら、テレビがハチで、ニュースキャスターは活字を毒針であなたを刺しました、痛い。
あなたはもうおかしくなってしまいそうです。もしかしたら、あなたも気づいていないだけで、自分は何かを忘れているのかもしれません……そう思います。
PC①は《終末》で恐怖判定を行ってください。以降、PC①に対して調査判定を行った場合、もともとの【秘密】に加え、【忘れられた秘密】の情報を入手できます。また、PC①は自身に対する調査判定を行えるようになります。

俺はハチ

「ハチの日記」の【秘密】が公開されたタイミングで発生するシーンです。
登場するPCは、直前のシーンに登場していたPC全員です。
日記の内容が公開されます。それは以下の通りです。

ハチではない

「ハチの日記」が廃棄されたタイミングで発生するシーンです。
登場するPCは、直前のシーンに登場していたPC全員に加え、登場していなければPC②です。
PC②は意識の混濁に気づきます。あなたは春山から送られてきた日記を受け取ってから、まるで誰かに操られていたかのように行動していたのをおぼろげに記憶しています。【正気度】を2減少させ、狂気カードを1枚引いてください。
PC②は、自身の本来の【秘密】と【使命】を手に入れます。


クライマックスフェイズ

4サイクルが終了した時点で、「穴だらけのメモ」「カルテ」の秘密が公開されていなかった場合、あるいはすべてのプライズが廃棄されずいずれかがゲーム内に残っていた場合、クライマックスフェイズには進まず、シナリオは失敗となります。PCたちはハチのもたらす狂気に呑まれてしまうでしょう。バッドエンド表を振ってください。
「穴だらけのメモ」「カルテ」の秘密が公開されており、かつ、全てのプライズが廃棄されていた場合、クライマックスフェイズへと進むことが出来ます。
クライマックスフェイズの舞台は、春山英一の自宅です。ハチのもたらす狂気から逃れるためにはハチに関係する記録を破壊する必要があるのですが、あなた方が持つ記録は全て破壊しました。しかし、ハチの羽音は止みません。
まだ春山の部屋に残されたハチの記録があるのではとにらんだPCたちは、残った記録を廃棄するために、ここまで来たのです。
PCたちが部屋の中を調べていると、ブゥーン……という、羽音によく似た、しかし別の音が聞こえてきます。音が聞こえてきた方を調べると、なんと放置されたコンピュータがあります。コンセントも回線もつながっていないように見えるそれはしかし、インターネットにつながっており、何かのデータをアップロードしているように見えます。PC達による操作は受け付けません。《電子機器》で恐怖判定を行ってください。
「ハチ」との戦闘になります。
5ラウンド目が終了した、あるいはPC全員が離脱した、戦闘不能になったなどの理由により、「ハチ」を倒すことが出来なかった場合、ハチは世界中に拡散されます。バッドエンド表を振ってください。ハチを倒せば戦闘は終了です。最後のハチの宿主であったコンピュータは破壊され、PCたちは付きまとう羽音から解放されます。

ハチ
脅威度:6 属性:怪異 生命力:21 好奇心:情動 特技:《刺す》《物音》《生物学》《混沌》
アビリティ:
【基本攻撃】 攻撃 《刺す》
【精神浸食】 サポート 《物音》 支援行動。ドラマシーンにも使用できる。目標1人を選ぶ。目標は、《物音》で判定を行う。失敗すると、未公開の【狂気】をランダムに1枚選び、それを公開する。(【毒電波】と同じ)
情報に寄生し増殖する蜂の怪異です。どこまでも付きまとう無数の羽音は人々の心を狂わせます。今はコンピュータに憑りついています。

ハンドアウト

PC①の使命
あなたは自殺した春山英一の弟だ。 兄の死はどう考えても異常な状況であった。これは絶対に普通の自殺ではないとあなたは確信している。
あなたの【使命】は、兄の死の真相を解き明かすことだ。
PC①の秘密
ショック:なし 兄が死ぬひと月ほど前、兄から電話が掛ってきたことがある。その時の兄はひどく疲れた様子で、狂ったようにハチの話をしていた。これは確かなことだ。なぜなら……なぜだったっけ。
兄が死んでからというもの、時折どこからともなく羽音のようなものが聞こえる。この不気味な羽音は蜂の物なのだろうか?自分も兄の様になってしまうのだろうか?
あなたの【本当の使命】は、この付きまとう羽音から逃げきることだ。
PC①の忘れられた秘密
ショック:なし マスターシーン「世界はハチ」が終了するまでは、この情報は公開されない。
あなたは、兄からの電話の内容をメモしていた。些細な事だったから忘れてしまっていたのだろう。
この【秘密】を知ったPCは、公開状態でプライズ「電話のメモ」を獲得する。
PC②の使命
あなたは自殺した春山英一の友人だ。 彼の死はどう考えても異常な状況であった。困ったことにあなたは、彼が死んでからというもの、奇妙な夢ばかり見るようになってしまったのだ。
あなたの【使命】は、悪夢を見なくて済むようになることだ。
PC②の秘密
ショック:全員 あなたはハチだ。ハチはあなただ。今は人の姿をしている。つまりハチは人だ。そして人はハチだ。
あなたはプライズ「ハチの日記」を非公開で隠し持っている。なぜならハチだから。
あなたは「ハチの日記」に調査判定を行うことが出来ない。
あなたの【本当の使命】は、PCのうち誰か1人をハチ(つまり錯乱状態)にすることだ。
この【秘密】を知ったPCは、《混沌》で恐怖判定。
PC②の本来の秘密
ショック:なし 春山が死ぬ数日前、彼から郵便物が届いた。それは彼の日記であった。それを受け取ってからというもの、まるで体も心も他人のもののようで、現実感がなかった。
本来の意識は取り戻したが、再び体を乗っ取られるのは絶対に嫌だ。
あなたの【本当の使命】は、怪異を退けることだ。
PC③の使命
あなたは自殺した春山英一の担当医だ。一度会っただけではあるが、妙に彼の事が気になって仕方がない。
あなたの【使命】は、春山英一の死の真相を解き明かすことだ。
PC③の秘密
ショック:なし あなたは最近、よく眠れない。眠ろうとすると、どこからともなく羽音が聞こえてきて、それに起こされてしまうのだ。また、知らぬ間に虫刺されの様なできものが出来ていたこともあった。
そういえば、春山があなたのカウンセリングを受けた時に、やたらと蜂について口走っていた気がする。カルテにもそう書いてあるはずだ。
あなたの【本当の使命】は、何とかしてこの厄介な虫を追い払うことだ。
あなたは、はじめから【恐怖症】の【狂気】を持っている。
羽音
PCたちを悩ませる謎の羽音。ぶんぶんうるさい。
羽音の秘密
ショック:なし どんなに探しても、羽音の正体を見つけることが出来ない。だが、他の人には聞こえないようだ。しかも、気が付かないうちに刺されていたらしく、腕が数か所腫れている。
この【秘密】を知ったPCは、《物音》で恐怖判定。
春山英一の死体
春山英一は自室にて奇妙な自殺を遂げた男性だ。PC①の兄であり、PC②の友人でもある。どういうわけか、最近はほとんど外出していなかったらしいが、PC③のいる精神病院で数回受診している。
死体は手にアイスピックを持っており、それを自身の体中に突き刺したためか、穴だらけの状態である。
春山は【使命】を持たない。死んでいるからだ。
春山英一の死体の秘密
ショック:この【秘密】が明らかになったシーンに登場したPC 拡散情報。春山の死因は失血死ではなく、アレルギー症状の一種であるアナフィラキシーショックだ。詳しく調査した結果、原因は蜂毒の一種であることがわかった。
それと、彼は一枚の紙を持っていた。紙には無数の穴があけられ、ほとんど読むことが出来ない。
【秘密】が明らかになった時、シーンプレイヤーはプライズ「穴だらけのメモ」を獲得する。
この【秘密】を知ったPCは、《刺す》で恐怖判定。
春山英一の部屋
春山英一の住んでいた部屋。ひどく散らかっている。
春山英一の部屋の秘密
ショック:ハチでないPC 彼の部屋は非常に雑然としている。無数のごみや紙くずを取り除いていると、ごみの下から大量の蜂の死体が現れた……
この【秘密】を明らかにしたPCは、任意のアイテムを1つ獲得できる。
プライズ:穴だらけのメモ
アイスピックのようなもので無数の穴を開けられたメモ。ノートの切れ端のようだが……?
穴だらけのメモの秘密
ショック:なし 拡散情報。どんな文章が書かれてるかはわからないが、メモをよくよく見ると、「ハチ」と読める文字が頻繁に登場していることがわかる。また、無数の穴が規則的に開けられた様子は、どこか蜂の巣を連想させるものだ。
これを持っているとなんだかひどく嫌な感じがする。これを所持しているハチでないPCは、サイクル終了時に【生命力】か【正気度】を1点減少させる。
プライズ:電話のメモ
春山からPC①への電話を記録したメモ。要領を得ない会話の内容が綴られている。
電話のメモの秘密
ショック:なし 拡散情報。「ハチを殺すなら、広めるの逆」という一文を見つける。
これを持っているとなんだかひどく嫌な感じがする。これを所持しているハチでないPCは、サイクル終了時に【生命力】か【正気度】を1点減少させる。
プライズ:ハチの日記
春山の日記。表紙にデフォルメしたハチが描かれている。
ハチの日記の秘密
ショック:なし 拡散情報。イベント。
この【秘密】を明らかにしたPCは、このプライズを得ることが出来る(本来の持ち主から奪う)。
これを持っているとなんだかひどく嫌な感じがする。これを所持しているハチでないPCは、サイクル終了時に【生命力】か【正気度】を1点減少させる。
プライズ:カルテ
春山のカルテ。診断の結果は、統合失調症と診断された。
カルテの秘密
ショック:全員 拡散情報。春山の発言を記録したものの中に、「ハチを広めるには、記録させる」という一文を見つける。
これを持っているとなんだかひどく嫌な感じがする。これを所持しているハチでないPCは、サイクル終了時に【生命力】か【正気度】を1点減少させる。