TANA
評価: 0+x

アイテム番号: SCP-XXX-JP

オブジェクトクラス: Euclid

特別収容プロトコル:
SCP-XXX-JPはは常に清掃員に扮した財団職員の男女2人を男性側女性側に別々に常駐しなければなりません
職員はSCP-XXX-JPを使う前の人の性別を確認し性別の異なった場所に入る前に止めてください
職員はSCP-XXX-JPを使う人に対し、汚物を流しすように促してください
職員はSCP-XXX-JPを使う人に対し、備品を待ちださないようにと注意を呼びかけてください

説明:
SCP-XXX-JPは、██県にある200█年にできた████駅の中にある公衆トイレです
SCP-XXX-JPの備品は、
女性側に洋式便器‎ 6据え 装着型自動洗浄 6基  
男性側に自動洗浄小便器 4据え 洋式便器‎ 3据え 装着型自動洗浄 3基 
双方に卓一体型手洗器3層 
今現在確認されているSCP-XXX-JPの異常特性
・異なった性別の場所に入いって用を済ませて出るとこの場所の性別に精神はそのままで性転換する
・汚物を流さずに放置し出ると その人から強烈の異臭が発生する
・備品を窃盗、または破壊しようと試みた者はそれ相応の事が起こる(補遺:2 補遺:3 参照)
・当初、封鎖処置を試みたが 封鎖して数ヶ月後SCP-XXX-JPの█████から████████████████████
████████████████。よって監視による処置が適切
補遺:
補遺:1 ████駅付近の住民にインタビュー 抜粋
「昔からこの一帯はオカマの街として有名だったんだが、
どういうわけか最近オカマがみかけなくなったな~
ルミちゃん元気にやってるかな・・・・
あ・・・ルミちゃんっていうのは行き付けのママさん
でも今は普通のスナックになってるんだよね
んでね・・・そのスナックのママさん
なんとなくルミちゃんに見えるんだよね・・・・」
補遺:2 首抱え事件
首抱え事件とは早朝 ████駅構内で自分の首を抱えながら倒れている40代の██人の男性が発見された
男性の胴体からは一切血液が出ておらず、警察が検証するまで痙攣していた 
首から血液が滴り落ちていて、その血痕をたどってみると 現場から100mはなれた公衆トイレの入り口まで続いていた
補遺:3 ██教授の検証実験

補遺:4