あずかりボックス①

ポプテピピックネタとか・・・

「久しぶりにSCP記事読もう
「いいね」
「わ~、SCP-096だ」
「カワイイ~」
「SCP-444-JPだ」
「もう見た」
「SCP-001だ」
「もう見た」
「SCP‐XXXXXだ」
「もう見た」
「残念、SCP‐XXXXXはまだ作られてません」
「いっけね」テヘペロ
『アハハハ アハハハ』
 
 
SCP-1520「即身仏ってやったことあるんだけど超おもろいよね。キャピピキャピピ」
Y「なんで生きてんだよ!」
SCP-1520「何だこのオッサン。年寄りに話合わせようと必死過ぎさむ~い。サムシンガールズサムギョプサル」
Y「うるせえよ!寒いのはお前らだよ」

[SCP-1520はこのニュースに何ら反応を示すことはなかったし、それ以降、財団職員と何かを話そうとしたこともない。]
 
 
「こら~猫のベッドとっちゃダメでしょ、帰りなさい!」
SCP-040-JP「猫だニャ~ン猫だニャ~ン ニャオンニャニャニャン」
「帰りなさい!」
SCP-040-JP「ダメか」外出 フリカエリ
「帰りなさい!」
SCP-040-JP「…」ザッザ フリカエリ
「帰りなさい!」
 
 
「SCP‐JPセラピー」
「はん。ふん、うん」ペラララララ
「つまんn「ハン!さてはアンチだなおめー!」
 
 
「…」
「オイ!お前がやったんだろ。中々口を割らな。トースター食うか」
「後は任せろ。オイ、オイ、オイ、オイ、お前がお前がおまおまおまお前が、トースター、お前がトースター、おまトース、お前がトースター」
SCP-426「私がトースターです」
「よし!」
 
 
SCP-2000「起動 起動」
O5-1「SCP-2000ってあんま起動しすぎると、稼働しないらしいよ」
O5-2「SCP-2000の機動はもう三回目。ああもう終わった、自爆するしかねえ!!!!!!!!」

  --XK-シナリオ発生--
 
???「おーい、どうしたんだい?」
O5-1「O5-2ちゃんがね・・」
??「それなら僕に任せて。僕は自由に時を行き来することができるんだ」
 
 
「エイサーイ ハラマスコーイ エイサーイ ハラマスコーイ」
「何やってんの?」
「エイサイハラマスコイ踊り。流行るかな?」
「流行らんわ」
「ヒヒーン」ダダダッ
「待って~待って待って~」ダダダッ

「絶対、伊(はや)る」
 
 
「かくれんぼうやろうぜ」
SCP-173「いいぜ」
「いーt」ゴキャ!